自分の解釈、それしか出来ない

昨晩、何となく空を見上げた。

こころなしか空が高くなっている気がした。

「エッもう秋の気配か?」そんな筈は無いだろう。

そんな事を伺わせる空の気配だった。

という具合に、どんな事でも「自分勝手に解釈」する。
というよりも、それしか出来ないのだ。

その「自分勝手な」をどうすれば、一般化出来るかが考えなければいけないそれぞれの課題でもある。
同時に、絶対的な自覚の必要な事だ。

でなければ、他人に対する認識がある程度的を得たものにならない。

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