人生
「セリ鍋」は無茶苦茶美味しかった、その後の雑炊も胃袋が満たされていなければいくらでも入った!

「セリ鍋」これが絶品。
後のおじやが、これまた美味しい。毎年の仙台でのコミュケーションセミナーを終え懇親会での話だ。

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ワークショップ
身体を操作しているのか、そのものをやっているのか。その違いが明確でないと使えない。

自分にとって必要か否か。それをどこで使うのか。その実際の模擬演習が出来なければ駄目。

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人生
日本人はどれだけ歪やねん、ほんま坂道を転がり落ちるように壊れていってるわ。

「ええ~!うそ~!」思わず目を疑いつつ唸った。 昨夜、大阪の稽古を終えホテルに帰った。ホテルの隣にコンビニがあったので、水でも買おうと思った。 何か違和感を感じて2人連れの女の子を見た。よく見るとパジャマ姿だ。外国の人か […]

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人生
意味不明の余裕が様々な言葉に振り回される

「承認欲求」何度か見た単語だ。調べて見ると『「他者から認められたい」「自分を価値ある存在として認めたい」という欲求のことをいいます。』ということらしい。 私の子供の頃や10代20代ではなかった言葉だ。心情的に持っていた人 […]

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ワークショップ
まずは身体を作り直す、そして動くシステムを体現化する

代替稽古日もやっぱり少ない。となると、みっちりと細かい稽古しかない。 先日発見した体重移動のより繊細な身体操作も試してみた。何をやっているのか、もはや意味不明だ。多分、この稽古が究極だろう。 もちろん、「これ」を練習して […]

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伝統武道
自分で見つける自分の問題、当たり前か

昨日の稽古で体重移動から、ちょっと違う動き方練習方法を発見した。その方法で型をやってみると全く違う雰囲気になった。

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道場建設
道場建設はここから始まった、実は私が一人で稽古をしたいから建てようと思ったからだ2

私一人で稽古をする小屋のつもりが、弟子たちが付いてくるというので、大きな建物が必要になった。そこで考え出したのが。

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道場建設
道場建設はここから始まった、実は私が一人で稽古をしたいから建てようと思ったからだ

1984年1月、私は36歳だった。武道を一人で稽古する為に道場を建てようと思った。小さな小屋を建てようと思った。小さな小屋なら誰でも建てられるだろうと思ったからだ。

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人生
本気?誰でもどこでも本気だろう?そうとは知らないのは自分だけだ

私達は、その生物としての生と死を無視し、様々な価値観や頭の中にある言葉を全うする事を人生と呼んでいるので、話がややこしくなるし生物としても弱いのだ。もちろん、生物としての生と死は、人生と密接に繋がっている。交通事故に合い生死の境をさまよったとしたら、「ちゃんと生きよう」あるいは「生きていて良かった」と思う人が大半だろう。それは生物としての生死を自覚したからだ。

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人生
5mのパイプは重たい、持ち方を間違えると振り回される

屋根修理をするのに、パイプで足場を組む。組む時は倒れないようにと念を押して組み上げる。解体は倒れないように外していかなければいけない。

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