人間関係

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何でやねん

熊野の道場は、無事に水が流れていた。その度に「よかった!」と胸を撫でおろす。この時期止まっていると、凍結かもしれないからだ。そうすると、ポンプの出番になるし、大きな水タンクに水を汲みその水で氷を押し出すしかないのだ。とり […]

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もっともらしく聞こえる言葉

おしゃれな、か?ホテルの一泊目、うるさい、とにかく、うるさい。これが夏だったら、もっとうるさくなるだろうと思う。ここは若い人向けやった。 もっともらしい事を言う、と感じてしまう言葉は何だろう。無意識的、あるいは、癖として […]

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パン屋さんを閉じる

16年間続けた戸塚にほど近い「パン屋」さん。今月の29日で店を閉じると言う。 10数年間、クリスマスシーズンにはシュトレーンを送ってくれていた。一度も店に顔を出していないので、今日こそはと店に顔を出した。パン屋さん夫婦は […]

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またまた、言葉は通じない

専門的な話になればなるほど、言葉は通じなくなるのは当たり前のことだ。専門にしているのだから、専門外の人とは感覚が全く違う。その違うというのは、色が違うという違いではなく、質が違うのだ。だから、想像すら出来ない。 というよ […]

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全ては自分の人生であり時間だ

虎の威を借る狐という言葉がある。どんなことでも使い方で、商売として使えば、あるいは社会的に使えば有効な事もある。だから〇〇さんと仕事をした、〇〇さんと懇意にしている、〇〇学校を卒業した等々が氾濫する。 では本意はどうか? […]

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頑張っている私を好き

「頑張っている私の姿が好き」が見える人がいる。これほど滑稽なことはない。しかし、それを見抜けない、あるいは、見えない人にとっては、「頑張って偉いね」となる。 頑張っている私が好きは、こまっしゃくれた子役の演技のようだ。だ […]

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自分で考えられない人は

先生に言われたことをやる。親に言われた事をやる。それ自体が間違いではない。そうすることで、何が損なわれていくかだ。 もちろん、それは「自分で考える」という当たり前の事が出来なくなっていくのだ。そんな馬鹿な、だが、実際そう […]

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またまた「私的には」だ

朝、雨が降っていなかった。桟木を取り出し、部材に合わせる。鋸を引き部材にホゾを刻む。霧雨に気付く。ここまで。ふと、後ろを振り返ると、熊野道場の紅葉だった。この木は、元々弟子の一人が盆栽として育てていたものだ。15年もする […]

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みなさん常連ですか?

一応、一通りの仕事が終わって熊野に帰れば雨。最悪だ。 明日は工具の点検でもやろうか。水は出ているから、そちらの仕事は無いから。工事用にウインチまで買った。一人で、材木を屋根まで運び上げるのは、時間がかかりすぎるからだ。そ […]

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漢方カフェへ

お昼の飛行機で東京へ。少し時間があったので、難波に出来た新しいビル、スカイオへ行ってきた。ここの6階に「漢方カフェ光る堂薬局http://hikarudou.com/」が入っているからだ。ここのご主人は、ミッチー先生こと […]

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