「何を努力してよいのか分からない」というのは、主語が「自分」だ。 ここで人の能力の一つである、客観性という切り札を使う。 「自分が『自分に』何を求めるか」だ。 「お前なら、これは出来るだろう」というような自問だ。 記憶を […]