先日あるミュージシャンのブログに、「鳴り」や「響き」に関する記述があった。 それはギターに関してのものだ。 彼によると、外国にはその日本の「鳴り」に順ずる言葉が無く、当然そんなことを気にしている者は皆無だということである […]