「身体」というもの、それは「わたし」と二重構造になっているからややこしい。 しかし、明らかなことは「わたし」は「身体」の中にあるということだ。 もちろん、だからこそ混乱してしまうのだが。 そこから言えば、決して「肉体」と […]