時差ボケに身を委ねて回復を待っている。 昨日は理学療法士の尾森君を入れ、3人で暫く飲んだ。 5年後10年後の医療にとって何が必要なのか、というような大きな話になっていった。 人の役に立つという共通認識を持つから、自ずと話 […]