ワークショップ

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どうしてそうなるのか

「明鏡塾」などは、受講する人に職業意識や何かしらの危機感。あるいは、向上心がある。しかし、企業へ出向いての研修となると、それが90%は薄くなる。あるいは、ゼロかもしれない。何度も書くが、それを見るのが嫌で、企業研修をする […]

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すれ違うのは

昨日、神田道場で初の東京ワークショップを終えた。前に書いたように、実際の広さは何時ものスタジオよりも10㎡ほど狭いのに、何故か狭く感じない。むしろ広く感じる程だ。常連の人達も、「いつものスタジオよりも狭いよ」と答えると「 […]

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ワークショップ最終日

今日で、夏の東京ワークショップは終わる。4日目になると、疲れもでて、寝ていると足がこむらがえリを起こす。「来やがった」とその予兆で目が醒め、こむら返りになる前に予防を張る。上手くいく時と駄目な時がある。この違いは何なのか […]

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3日目終了

3日目終了。1コマだけの人がかなりいるので、入れ替わりが激しい。しかし、不思議なことに初受講の人も煮詰まらずに取り組んでいる。何時もの東京ワークショップとの違いを、常連の人達は敏感に嗅ぎ取っていた。借りているところではな […]

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言葉での説明は意味がない

説明するのは言葉だから簡単だが、実際の感覚的なところは言語化出来ない。例えば「真剣に」「本気で」等々。 その言葉を出した途端に、あるいは、その言葉を聞くと、それではなくなる。それは、習性として意味を考えてしまうからだ。実 […]

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2日目終了

2日目。天井の高さのせいかもしれないが、今回のワークショップは押し並べて明るい。毎回定員の30名や、あるいはそれ近くの人がいるのに、そう窮屈な気がしない。そんな中でのワークは、順調に流れている。もしかしたら、過去10数年 […]

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出会いということ

20歳くらいの時、何気なくピンときて手にとった本「点・線・面 カンデンスキー著」がある。現代絵画の実験を繰り返していた、その一つの考え方が描かれてあった。この一つの考え方を持ち、ジャズに取り組んだ。 その後 […]

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東京ワークショップ1日目にドラマ

神田道場で初のワークショップだった。広さを心配していたが、一応の稽古は出来た。コマが進むほどに集中力が増し、よい雰囲気の中でワークが出来た。 自分自身身に付けている服を変えるのか、自分自身を成長させるのか。そこの突っ込み […]

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今日から東京ワークショップ!

今から東京ワークショップだ。神田道場で初のワークショップだが、今まで床がリノだったり、板や絨毯だったが、道場ではマットを敷いている。果たして、吉と出るか凶と出るか。床をゴロンとするには向いているが、立ってするには少し不向 […]

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昼前に帰国

昼前に帰宅。ヌメアからの飛行機が、まるで冷蔵庫の中のように寒かった。鼻水はでるわ、くしゃみはでるわで、最悪だった。エアーカランはあかんで。 夜は、主催者の一人の家で食事をよばれ、空港まで見送ってくれた。今回の短い旅は、通 […]

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