医療従事者の為のセミナー

医療関係者の為の「明鏡塾」5期は、名残惜しみながら打ち上げで終わった。

4期から突然、それこそ上昇気流の如く、全体のレベルが一挙に上った。
もちろん、それはそれまでの下地が出来ていたからだ。
始まったばかりのセミナーだが、既に「伝統」とも呼ぶべき雰囲気が場を作っている。
それを牽引しているのは、若い理学療法士達の情熱だ。

彼等の成長も目覚ましいものがある。
もちろん、現場での成果という事だ。
しかし、「明鏡塾」は目先の成果を狙っているのではない。
患者さんとの「関係」を軸に、医療の在り方を問おうとしているのだ。
だから、医師や看護師といった人達、特別養護老人ホームといった施設が、その立場や垣根を超えて受講したり、応援してくれるのだ。

6期は1217日から開講する。
すでに、申込みをしてくれている人がいる。
もちろん、レピーターも沢山いる。
実は、そのレピーターの人達が、場を上昇気流に乗せる役を担ってくれているのだ。

こころある医療関係の方、今まで機会を逃していた方、一歩踏み出して見ませんか。
https://www.meikyojuku.com/

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