3日目終了。 「人生は階段を手探りで歩くようなもの」とは、歌「ケ・サラ」の一節だ。 その通りだ。 しかし、人はそこに自分を誘導してくれる、あるいは、共有できる何かを求める。 「どうして?」だ、どうして、自分が自分の手でそ […]